皆さんは、理想のロボットについてのミニ発表の下書きをポストすることになっていますね。
全然違うトピックですが、今日私はペットを飼った経験について書こうと思います。
実は、私は子供の時、悲しい経験をしました。小学校2年生ぐらいの時、うちで「じゅうしまつ」という鳥を4,5匹飼っていました。白と茶色の羽をした、小さい鳥でした。
私の両親は働いていて、とても忙しかったです。ある時、忙しすぎて、両親も私も弟も、鳥にえさと水をあげるのを忘れてしまいました。かわいそうに、ある朝、私達は、鳥達が死んでいるのを見つけました。とてもかなしかったですが、自分たちが悪かったので、とても後悔(こうかい regret)しましたが、もうどうすることもできませんでした。
それから、私は、あまりペットを飼いたいと思わなくなりました。動物の世話をするのは、大きな責任(せきにん responsibility)がありますね。今は忙しいのでペットを飼えませんが、定年退職(ていねんたいしょく retirement) したら、時間がたくさんできるから、ぜひペットを飼いたいと思います。

悲しい話ですね。私も動物の世話をするのが大きな責任だと思います。だから、私はとても猫を飼いたいですが、お金が不充分で猫のいい生活が確保できないと思っていますから、将来就職してから、飼うつもりです。
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